[Rock] Hanoi Rocks | Paradise City

Paradise City

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    HANOI ROCKS / 赤坂BLITZ 2009.3.16

    2009.3.16 - 赤坂BLITZ , 東京

    1.Tragedy
    2.Malibu Beach Nightmare
    3.Motorvatin'
    4.Boulevard Of Broken Dreams
    5.Street Poetry
    6.Fashion
    7.Gypsy Boots
    8.Until I Get You
    9.Obscured
    10.Hypermobile
    11.Highwired
    12.Power Of Persuasion
    13.Whatcha Want
    14.Cafe Avenue
    15.Self Destruction Blues
    16.Back to Mystery City
    17.A Day Late, A Dollar Short
    18.I Can't Get It
    19.Worldshaker
    20.Cheyenne
    21.Don't You Ever Leave Me
    22.Delirious
    23.Problem Child
    24.11th Street Kids
    25.High School
    26.Oriental Beat
    〜Encore〜
    27.This One's For Rock'N Roll
    28.People Like Me
    29.Taxi Driver
    30.Up Around The Bend


    最終日です。

    えーと、実は川崎のライブは行く事が出来ず・・・
    長女がインフルエンザに罹ってしまい、前夜40度近くあった娘を放っておくことも出来ず、直前にチケットを知人に譲り受けてもらったのでした。
    そもそも長女はDIR EN GREYの大阪ライブを観るついでに大阪の祖父母宅に遊びに行く計画を立てていたのに、インフルエンザのために全てご破算に。DIRは関西出身のバンドなので、地元で一度見てみたかったようで。大阪では友人と心斎橋に行ってショッピングして、ライブに行って・・・と楽しみにしていただけに可哀そうでした。インフルエンザでライブに行けなかったという経験は私にもあるので、その悔しさはわかるなあ・・・。

    そんなトラブルもありつつ、娘も快復したところで気合を入れて臨んだ赤坂でしたが、当日の午前中は息子の中学校の卒業式、午後も謝恩会と慌しく、夕食の支度をバタバタと済ませて慌しく飛び出したら、チケットを持って出るのを忘れてました(こんなん初めて・・・爆)
    取りに戻って再度出かけたので、赤坂ブリッツに到着したのは開場して30分近く経過してからでした・・・
    最後の最後にこんなヘマをやらかすとは・・・不覚です。(前置き長くてごめん)

    それでも、泣いても笑っても今日が最終日。あんまり実感わかないけど、最終日なのです。
    解散ライブって、もっと悲しい雰囲気になるもんなのかなと勝手に思っていましたが、新木場では普段どおりに楽しく元気ないつものHANOIライブだったし、解散なんてちょっと嘘でしょ、と言いたくなる雰囲気。

    信じられないけど、最後だから眼に焼き付けておかねば・・・と考えていたらば、ピストルズの「Anarchy in the UK」がSEで流れ一段階照明が落ち、観客の波が臨戦態勢に変化。
    暗転し、メンバーが現れ、Tragedyのイントロが。
    うわわ!1曲目にコレ!?もうやっちゃうのか!
    1stの1曲目だよ・・・と感慨深くなる間もなくMalibu Beach、Motorvatin'・・・と続くとまるで80年代HANOIを再現してくれているかのようで、そのとき観られなかったぶんを観せてくれているかのようで、時空がトリップしたみたいでした。

    Gypsy Boots、Until I Get You 、Whatcha Want、Cafe Avenue、Problem Child・・・これらは初めてライブで聴いた曲です。
    Don't You Ever Leave Meではマイケルがバラを撒き、曲の演奏中ファンが手に持ったバラが揺れて幻想的なバラードとなりました。(コニー側3列目に居ましたが、バラはGETできなかった・・・茎だけ触れました 笑)
    泣かせる演出してくれるなぁ・・・と思っていたら、ヘヴィナンバーDeliriousが!このギャップがハノイですよね〜。何てライブ栄えするかっこいい曲なんだろ・・・12shotsのこの曲を今回聴けるとは思わなかったので嬉しすぎ。

    アンコールではThis One's For Rock'N Rollもやってくれたし(欲を言えばTeenage Revolutionも聴きたかったけど)新木場とはかなり違うセットで、あっという間の2時間でした。
    30曲もやってくれていたんだね・・・メリハリがあって元気なパフォーマンスでマイケルの衣装替えもたくさんで・・・。いつも全力疾走、歌いまくり暴れまくりサックスを吹きまくりのマイケル。アンディもコニーもACも気合の入ったプレイで素晴らしすぎ。その凄さが「ほんとうにこれが日本での最後のライブだから」ということを証明しているかのような。

    ラストのUp Around The Bendが終わっても、客電が点いても、なかなか立ち去れないファンたちでした。

    これを書きながらも、分けてもらったパワーとエネルギーが蓄電されているようで、まだ解散ライブだったという実感がわかないです。涙も出ないし。最後なんてやっぱり信じられないんだよね。

    凄いライブだったなぁ・・・終わったあと自分も全力疾走したような汗だくだったのに、まだ全然疲れがきません。高揚がそのまんま疲れをいやしてくれたみたいな。
    でも、何か、あとで、そのぶんドーンとキそうな気もしますが・・・・。

    以下、ハノイライブ参戦記(自分の覚書を兼ねて)

    HANOI ROCKS Shibuya-AX,TOKYO 2Days Setlist(2005)

    HANOI ROCKS at 渋谷 クラブクアトロ(2007)

    HANOI ROCKS / 新木場Studio Coast(2009)

    Thank you.
    I love you.
    God bless you.
    マイケルは何度もそう言ってくれました。
    See you Again!
    には、ちょっと驚いたけど
    うん、いつでも復活していいよー♪ とか思ってました(笑)

    ソロでも、バンドでも、どんな形でもいいから、また姿を見せてください。

    Thank you.
    I love you.
    God bless you.

    See you Again.


    追記:POWER ROCK TODAYHPにジャパンツアー全公演のセトリがアップされています。
    HANOI ROCKS セットリスト

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      HANOI ROCKS / 新木場Studio Coast

      Hanoi Rocks 新木場 2009

      2009.3.8 - 新木場Studio Coast, 東京

      1. Obscured
      2. Hypermobile
      3. Street Poetry
      4. Fashion
      5. Back to Mystery City
      6. People Like Me
      7. Power Of Persuasion
      8. A Day Late, A Dollar Short
      9. I Can't Get It
      10. Self Destruction Blues
      11.Worldshaker
      12.Boulevard Of Broken Dreams
      13.Andy Guitar Solo〜Don't You Ever Leave Me
      14.11th Street Kids
      15.Malibu Beach Nightmare
      16.High School
      17.Tragedy
       〜encore〜
      18.Oriental Beat
      19.Taxi Driver
      20.Up Around The Bend

      ※セットリストは、公式発表なわけではありませんので間違っていたらスミマセン
       
      初のスタジオコーストです。
      今回はまにゃーなさんみっちぃさんと共に参戦してまいりました♪

      前座はWesnesday13というバンド。一応軽く検索だけはしましたが、聴いたことなく・・・。だけど結構好きなひとは居られた様子でした。
      うーん・・・でもどうせなら北欧のロケンローバンドを前座にしたらよかったんじゃないでしょうか。何でこの組み合わせなのか、ちょっとよくわかりません。

      今回は解散ツアーですが、ライブは全く今までどおり元気なノリで楽しいし、そんな実感がまだ全然わかないんですよね。関東3Days参戦する初日だからかな?

      ライブ直前にHanoiGuysさんから「今回ライブでやってほしい皆のリクエスト曲」をBBSにて募集します!というメールマガジンが届き、ダメ元で長年聴きたかった「11th Street Kids」を書き込んでみたところ、ほかにも数人同じ思いの方がいらして。
      「ああ、この曲を聴きたいひとはほかにも居るんだなあ・・・でも、最近は全然セトリに入ってこない曲だし、無理かもしれないなあ・・・」と思っていたところ、後半に差し掛かった頃いきなり「11th Street Kids」のイントロが流れ、大感激でした。ちゃんとファンの声を聞こうとしてくれているんだなあとじ〜んとしてしまいました。
      まだハノイが再生していなかったころ、ライブアルバムの「燃えるロンドンナイト」を聴きつつ「ああ、これ、生で聴いてみたい・・・」と夢に見た曲。イントロのアンディらしいギターとマイケルらしいセンス炸裂なヴォーカル。
      ハノイより上手いバンドはいっぱい居るだろうけれど、この曲はハノイにしかできないだろうなと思う曲もたくさんあって。
      決してテクニック的には上手とは言えなくても(スマン・爆)ロックバンドのかっこよさってこうだろうと。

      この曲を聴けて、観られて、ライブに来て良かったと強く思いました。
      実際言うと、3Daysライブなんて、自分ではかなり無理を押しての参戦なので、躊躇した部分もあったりしたのですが、やっぱりこういうサプライズがあると「がんばって良かった・・・」と思わされちゃうんですよねえ・・・。

      次は川崎です。
      無理を押しての参戦は、この世代になってくるとみんな同じ。頑張ります〜。

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        来日決定 “HANOI ROCKS FAREWELL TOUR IN JAPAN 2009”

        HANOI最後の来日公演が決まりましたね。
        HANOI ROCKS FAREWELL TOUR IN JAPAN 2009

         3月8日(日)東京・新木場STUDIO COAST
         開場 16:00 / 開演 17:00 
         
         3月10日(火)福岡・DRUM LOGOS
         開場 18:00 / 開演 19:00 

         3月11日(水)大阪・なんばHATCH
         開場 18:00 / 開演 19:00 

         3月12日(木)愛知・名古屋DIAMOND HALL
         開場 18:00 / 開演 19:00 
         
         3月13日(金)神奈川・川崎 CLUB CITTA’
         開場 18:00 / 開演 19:00 
         
         3月15日(日)宮城・仙台Zepp Sendai
         開場 16:00 / 開演 17:00 

        追加、出るかな?
        東京に追加無しなら新木場と川崎、両日参戦したいなあ・・・。最後だし・・・。

        よく考えてみたら「解散ライブ」と銘打たれたのって、わたし、行ったことなかった。だからその空気は想像しにくいのですが、どんな感じでしょうね。
        HANOIのライブはすごく楽しいし、いつもなら来日決定したら素直に大喜びなのですが、何だか、今回は複雑です。
        観られるのはとても嬉しいけど、寂しい・・・みたいな。

        とりあえず、チケ取り、がんばろ。

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          HANOI 解散

          昨夜、Hanoi Guysさんからのメールマガジンで「Hanoi Rocks 2008年をもって解散」というニュースを知りました。
          本日、Hanoi Rocksが今年いっぱいでのバンド解散を正式に発表しました。
          バンドでできることは全て成し遂げたと感じた今、アンディとマイケルはそれぞれの道を進みたいとのこと。

          ハロウィンに始まるUKツアーを行い、2009年春には日本でファイナルツアーを行いファンに別れを告げ、その後ヘルシンキでのライブで全ての幕を閉じる予定。

          とのこと・・・。

          奇しくも今日は、昨年の渋谷クアトロでのライブからちょうど1年。
          10月に入って、「もう1年経つんだなあ」と思っていたところにこのニュースだったので、何ともいえない脱力感です。
          驚いたけど、でも、予想はちょっとだけしていました。今年に入ってLakuが脱退したのが、その予兆だったというか。だけど、そういう「何となく嫌な予感がする・・・」のって自分の頭のなかで打ち消してしまいたいじゃないですか。何事もなければ「ああ、思い過ごしでよかった」って思っていればいいだけだし。

          うーん、何ていうかね・・・先代HANOIもラズルを失ってバンドが解散してしまったように、ハノイに関してはドラマーを喪失するということがかなりダメージになってしまうように思うんですよね・・・。
          ちょっとショックでまだ頭の中がまとまらないですが、取り急ぎのエントリ上げてしまいます。とにかくUpしないとまた凹んだまま落ちてしまいそうなので、後ほど書き足していこうかと。

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            Michael Monroe in “Best Hit U.S.A.”

            先日「ベストヒットU.S.A.」に出演したMichael Monroeのインタビューを個人的にリライトしてみました。映像だと流れていってしまうので自分で再読したいとき用に(汗)
            ベストヒットUSAが見られない地域もあるようですし、こちらで雰囲気を感じてもらうことができればいいかなあと。
            ではではどうぞ!
            小林克也:今日は、いきなり、ゲストです!
            ハノイ・ロックスのマイケルが来てくれています
            Welcome Michael!


            Michael Monroe:来れて嬉しいよ!

            この番組は80年代から続いているけど、君が来てくれるとは夢にも思わなかったよ

            バンドの解散後?

            あいかわらず頑張っているし、元気そうだね

            かなりいい感じさ
            俺もアンディも生まれ変わったし、16年ぶりの再結成にもすっかり慣れた
            バンドとして今までに最も削ぎ落とされた状態だと思うよ
            ACとコニーが加わってすごくいい関係だと思う
            今の状態には本当に満足しているよ

            こんな近くで君を見るのは初めてだけど、昔とちっとも変わってないよね?

            以前と同じさ

            何か秘訣があるの?活動の長いアーティストのなかには太った人も多いけど

            お酒を全く飲まないからかな
            定期的に運動もしているし煙草も吸わない

            ライブも相当こなしているでしょ?

            そうさ
            とにかく、自己管理には気を遣ってる
            この身体はいわば「歌う楽器」だからね、パーティーをしたくても我慢するんだ

            声のためには睡眠も大事だよね

            そうだね
            もともと酒は好きじゃないし、ビールなんてアホくさいって感じだね

            でも仲間と一緒に居るのは好きなんでしょ?

            仲間と過ごすのは好きだけど、だからって酒を飲む必要はない
            酒が好きだったこともないし、パーティーに明け暮れたこともないよ
            みんなのイメージとは大違いさ

            OK、新作について訊こう
            2年ぶりの作品だよね?


            前作「ANOTHER HOSTILE TAKEOVER」をリリースしたのは2005年だ
            あれを創ったときは俺とアンディ、それにドラマーのラクだけだった
            それ以前に居たベースとギターがアルバム制作前に脱けてしまったからだ
            だから俺が殆どベースを弾いていたし、ギターもアンディと俺が半々で弾いていた
            それでアルバム制作終盤の04年末から05年初めにかけてコニーが加わったんだ
            だからアルバムには少しだけ彼のギターも入ってる
            ACの加入はもっと後だからベースも弾いていないし、アルバムジャケットにも載っていない
            あの2人は最初のリハーサルのときからピンと来てすぐに加入してもらったんだ
            それから2年ほどツアーを続けながら、今作の曲作りをしていた
            コニーが何曲か書いて、俺とアンディが手を加えて一緒に仕上げていったんだ
            だから今回のアルバムこそ「新生ハノイロックス」最初の作品というわけさ
            今回は2本のギター・ベース・ドラム・ヴォーカルをライヴ録音したもので、前作のように多重録音はあまり用いていない

            それは素晴らしいね 
            つまりメンバーが揃うまで待つ必要があったんだね?


            そうさ、新生ハノイロックスになるまで2〜3年待ったよ

            そういうことだったんだね

            前2作もいいアルバムだったけど、今回の作品がベストだと思う

            前2作は頭で考えて作った感じでは?

            そうだね、もちろん心も入っていたけど、今のバンドになって最高の力が出せたと思う
            だから今作のほうがずっとバンドらしい作品に仕上がってると思うよ

            これからビデオを見るけど基本的にはパフォーマンスの映像でしょう?

            そうだよ 「Fashion」という曲のタイトルらしく、キャットウォークを設置したんだ
            でも内容はあくまでラヴソングだよ
            俺たちは反流行主義者で、個性的であることを支持してる
            「自分らしいファッションに身を包め!ファッションこそ自らを主張するものだ」というメッセージさ
            このほかにもアルバムのサウンドには様々なカラーがある・・・コニーのギターもいい感じだしね

            それじゃ、ビデオを見てみよう!



            ハノイ・ロックスからのメッセージが詰まった「Fashion」でした!
            これがアルバムで一番最初にレコーディングした曲?


            そう、シングルとしてレコーディングしたのさ
            最も準備ができていた曲だったからね 歌詞もアレンジも仕上がっていたし

            ツアー中に色々考えて、スタジオに入るときは頭の中で仕上がっていたの?

            そうさ 既にデモも作ってあったしね
            家の8トラックの機械で1人で作業したり、アンディとデモを作りアレンジを考えたりしたよ
            ドラム・マシーンも持ってるしね そんななかで「Fashion」が一番完成に近い曲だった
            だから1stシングルに決めたんだ 正解だったと思うよ

            テイクを何度も録るなんてことはなかったんでしょう?

            今作のアレンジはスタジオに入ってメンバー全員が揃ってから考えたものだ
            でも「Fashion」はほぼ完成に近い状態で、コニーがギターを加えて
            よりクールな音作りに仕上げていったという程度だった
            レコーディングは数日間スタジオで作業をして、2〜3週間の休みを取り、個別にアイディアを練って、それぞれのアイディアを持ち寄って5〜7日間で吟味したんだ
            今回はそんな風に作業を進めて、全員が集まってライブ録音をした
            だからこのアルバムからはライブ・サウンドを肌で感じることができるよ

            このアルバムのツアーは?

            今まさにやってるところさ

            かなり多くの国を回る予定?

            日本から始まり、俺・アンディ・ラクの拠点であるフィンランドで何回かライブをやる
            コニーとACが住んでるストックホルムでは8月にテレビのショウに出演したよ
            来年の2月からはヨーロッパ・ツアーをやる予定で、イギリス・ドイツ・スウェーデン・スペイン・イタリアなどを回る
            このアルバムのライブ・サウンドをできるだけ多くのステージで再現したいし、きっとインパクトのあるショウになるよ!

            何度も来日しているけど、今回は本当の“新生ハノイロックス”を見せてくれるわけだね!

            そのとおり!
            このアルバムをメインに演奏するしね
            昨日はLAUDPARK07に参加したけど、時間が1時間程度しかなくて、このアルバムからは5曲しか・・・

            1時間じゃ物足りない?

            このアルバムからは4〜5曲しか演奏できなかったからね
            でも今日は東京公演があるし・・・クアトロって場所だったかな
            チケットはどこも完売になってるそうだ 広島だけ少し余裕があるみたいだけど

            ありがとうマイケル 時間が来たよ

            もう時間切れか
            「STREET POETRY」をヨロシクな!

            2007/10/22 Interview by Katsuya Kobayashi

            渋谷クラブクアトロのライブ前にインタビューを受けていたんですね。あいかわらず働き者だなあ〜。
            だけど、小林克也氏も“昔とあまり変わっていない”よね(笑)彼のインタビューはきちんと相手の仕事ぶりを見つめて質問しているのが分かるので、聞いていて気持がいいです。
            マイケルが
            「昨日はLAUDPARK07に参加したけど、時間が1時間程度しかなくて、このアルバムからは5曲しか・・・」
            と話したときは何とも言えない残念そうな表情で。
            ニューアルバムをもっともっと聞かせたい・・・心底そう思っているんだなあというのがよくわかりました。
            それにしてもこれだけ摂生できるひとがよく“酔いどれ”アンディとやってけるよなあと感心してしまいますが、お互い大人になっていい距離を保てるようになったのかもしれないね。そのコントラストがハノイの魅力になっていたりするし、バンドとしていい状態で居てくれれば何よりでございます。
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              Michael Monroe with Axl Rose


              Dead, Jail, Or Rock N' Roll / Michael Monroe


              Michael Monroeのソロ「Not Fakin' It」(1989)のアルバムに入っている"Dead, Jail, Or Rock N' Roll"のPVには後半ちょこっとアクセル・ローズが参加しています。
              アルバムのクレジットにはアクセルの名前は入っていないので、あくまでPVにゲスト出演させてもらったという感じ。
              アメリカではそれほどメジャーなバンドではなかったハノイロックスですが、アクセルが好きだったバンドとして後から名が知られるようになったんですよね。
              それでもマイケル・モンローはGUNSほどブレイクしませんでしたが、このPVのアクセルはいかにも「憧れのロックスター」と同じステージで肩を組んで歌えるのが嬉しくて仕方ないという様子なのが微笑ましいです(笑)
              同じ歳なんですけどね。この時点では完全に「先輩」と「後輩」。漂う風格が違うよ(爆)

              大体マイケルは「後輩」には寛容というか、気持ちよく付き合うひとなので「Use Your Illusion I」でも"Bad Obsession"でサックスやブルースハープで参加していたり、「The Spaghetti Incident?」の"Ain't It Fun"でもアクセルとWヴォーカルで参加していたりするのですが・・・。
              少なくとも90年代前半までは親しかったはずなんですよね、彼らは。

              それが、サマソニ2002ではアクセルが復活ハノイと同じアウトドアステージでやるのはいやだと拒否したとかでハノイがステージ変更される羽目になったらしく、近年は何やらあまり良い関係ではなさそうなのがファンとしてはちょっと残念。

              追記:"Bad Obsession"と"Ain't It Fun"のリンクはyoutubeが別窓で開いて音が鳴りますのでご注意ください〜。RADIO.BLOG.CLUBで探したけど2曲とも無かったのでアルバムバージョンを聴けるリンクを探してみました。youtubeのもPVじゃないよ、念のため(汗)
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                Hanoi Rocks / LAUDPARKと心斎橋クラブクアトロのセットリスト

                POWER ROCK TODAYのHPでLOUD PARK 07(10/20)LOUD PARK 07(10/21)の各アーティストのセットリストがUpされてます。

                何故か全12アーティストのなかでマンソンさんのみ載っていないけど(爆)他は全て出ていますね。
                PRTサイトでのセトリは手書きの紙や印字された紙を写真撮りしたものばかりですが、手書きのやつはメンバーによるものなんだろうか?そうだとしたら滅多に見れないものが見られた気分ですね(笑)
                自分の覚書をかねて、HANOIのLAUD PARK Setlistを。
                こういうデータって自分で保存しておかないと、時間が経過すると意外とあっさり消えてしまうからね・・・
                2007.10.21 LAUD PARK07

                1.Hypermobile
                2.Malibu Beach Nightmare
                3.Street Poetry
                4.Boulevard of Broken Dreams
                5.A Day Late, A Dollar Short
                6.This One's for Rock'N'Roll
                7.Fashion
                8.High School
                9.Don't You Ever Leave Me
                10.Tragedy
                11.People Like Me
                12.Oriental Beat
                13.Up Around the Bend

                フェス用のセトリってこんな感じなんですね。持ち時間は1時間くらいらしいし、単独とはかなり雰囲気が違いそう。新作からは1.3.6.7.の4曲。

                で、こちらは大阪。
                ROCK★SHOW!さんのNetabare Boardより引用させていただきました。
                2007.10.23 - 心斎橋Club Quattro, 大阪

                1.Fumblefoot And Busy Bee
                2.Hypermobile
                3.Malibu Beach Nightmare
                4.Street Poetry
                5.Highwired
                6.A Day Late, A Dollar Short
                7.Bad News
                8.Power of Persuasion
                9.Teenage Revolution
                10.High School
                11.Fashion
                12.Transcendental Groove
                13.Back to Mystery City
                14.Back In Yer Face
                15.This One's for Rock'N'Roll
                16.Until I Get You
                17.Don't You Ever Leave Me
                18.Tragedy
                19.People Like Me
                20.Boulevard of Broken Dreams
                21.Oriental Beat

                (Encore:)
                22.Powertrip
                23.Self Destruction Blues
                24.Obscured
                25.Up Around the Bend / Taxi Driver (Outro)

                あ、渋谷より1曲多い(笑)
                渋谷では1曲もやらなかった「ANOTHER HOSTILE TAKEOVER」から「Back In Yer Face」が入っていて「Underwater World」がなくなり「Until I Get You」が増えてます。
                「Until I Get You」いいなあ。聴きたかったな〜!
                「Taxi Driver」はさわりの部分だけやったのですね。
                いつもはライブ定番だったのに今回はまだ東京でも大阪でもセトリに入ってません。ライブ映えする曲なので、やってほしかったー。
                個人的希望としては「11th Street Kids」を一度ライブで聴いてみたいのですが、最近やんないみたいだし・・・
                まあ、聴きたい曲をあげるとキリがないんだけれども、そんなことをあれやこれや考えるのも来日時のお楽しみということでね(笑)
                0
                  [Rock] Hanoi Rocks | permalink | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

                  HANOI ROCKS at 渋谷 クラブクアトロ

                  1.Fumblefoot And Busy Bee
                  2.Hypermobile
                  3.Malibu Beach Nightmare
                  4.Street Poetry
                  5.Highwired
                  6.A Day Late, A Doller Short
                  7.Bad News
                  8.Power Of Persuasion
                  9.Teenage Revolution
                  10.Highschool
                  11.Fashion
                  12.Transcendental Groove
                  13.Underwater World
                  14.Back To Mystery City
                  15.This One's For Rock 'n' Roll
                  16.Don't You Ever Leave Me
                  17.Tragedy
                  18.People Like Me
                  19.Boulevard Of Broken Dreams
                  20.Oriental Beat
                   〜encore〜
                  21.Powertrip
                  22.Self Destruction Blues
                  23.Obscured
                  24.Up Around The Bend

                  * 個人製作のセトリなのでまちがいもあるかもとのことですが、結構これで決定版なんじゃないかな?もし違ってたらご指摘よろしくです 

                  行ってきましたハノイロックス東京公演!
                  前日のラウドパークや最近のHANOIライブのSetlistを全然知らないままだったので「何をやるかな〜?」と思いながらの参戦。
                  これは人それぞれだと思いますが、私は割とライブ前にセトリを調べていくほうです。今回は検索してもわからなかったのだ・・・
                  渋谷クアトロ、キャパは800人ほどでしょうか。こんなちっさいライブハウスでハノイを観れるなんて昔は思いもよりませんでした。「燃えるロンドン・ナイト」のマーキーみたいな規模(行った事はないけどビデオで見る限りの)でライブが見れるとは・・・。

                  場内暗転すると毎度の事ながら観客の圧力が変わります。
                  幸運にもマイケルの真正面最前2列目くらいにポジション。背の高いマイケルを見上げる感じに。
                  3曲目にマリブビーチなもんで、一段と観客がヒートアップ!なので、私はそこまでの順番しか覚えてません(爆)
                  まにゃーなさんがセットリストをライブ後すぐBlogにUpしてくださったので「ああ、そうだったそうだった!」と反芻することができ大感謝です!
                  今落ち着いて数えてみると24曲中10曲がニューアルバムから。いや、すごいよこれは。
                  観客も新作をよく聴きこんできていて、Highwiredの「Hey Hey!」という合いの手もタイミングをハズさないしね。これにはさすがにメンバーも嬉しそうな顔していました。

                  キャリアの長いバンドというのはライブ定番曲が定着しているので、新作から数曲やればOKみたいな感じになることが多いのですが、HANOIは観るたびにセットリストがどんどん変わるんですよね〜。バンドも作品も常に現在進行形なんだなあ。

                  音もまあまあ悪くない感じで観客のノリもいいのですが、いかんせんステージが狭い(汗)
                  マイケルのパフォーマンスはダイナミックなので、天井にマイクスタンドが1回当たってたよ。でもねえ、何だか申し訳ないくらいなちっさなハコでも全然関係なく、彼らはホントいつでもどこでも一生懸命にプレイしてくれるんだよね。マイケルは何度も何度もステージと観客を渡す縁まで来て立ってくれ、こっちが落ちやしないかとハラハラしてしまいました。「行けるものなら一番後ろまで行ってあげたいんだ!」と言わんばかりの雰囲気が伝わってきました。
                  中盤の「Fashion」でのこと。マイケルはそれまでも何度かペットボトルの水を開けては観客に景気よく撒いてくれていたのですが、そのときはペットボトルの1本を私の延ばした手に渡してくれました。「えっ、手渡してくれた?これって後ろに回して飲めということ?」と躊躇していたら、「君が持ってていいんだよ!」というように指差してくれ、ビックリしたけどすごく嬉しかった〜
                  その後はぎゅう詰めのなか左手でボトルを抱えておりました。
                  ただの水だろといわれればそうなんですが、もう勿体無くて栓をしたまま開けられません〜
                  ううう、生きていればいいことがあるもんだなあ・・・(嬉涙)
                  コレ↓
                  Water
                  GUNSのライブのような軽い休憩タイム(アクセルが休憩するためのソロタイム・汗)みたいな時間はハノイには一切無く、ずうっと全力疾走している気分なんですよね。しっとり聴けるのは「Don't You Ever Leave Me」のみ。それ以外はもう飛ばして走る走る走る・・・。休み無しでこのテンション。元気すぎる〜。
                  マイケルは高々と足を上げたり、左右のセットに上ったり、ハイタッチしたり。
                  途中、花束を抱えて現れ、観客に一輪ずつ投げ入れてくれるのですが、こんなかっこいいファンサービスがすんなり決まるシンガー、他に思い当たりません。

                  メンバーもみんな自分の役どころをぴしっと抑えていて終始機嫌よくプレイしてくれていて前回よりもバンドらしさが増してましたね。
                  時々アンディとマイケルが並ぶと「うわあ・・・まるでロック雑誌のグラビアみたいだ・・・」と惚れ惚れしてました私。
                  ハノイのライブって見終わると元気になれるんですよね。
                  去年の12月以降、U2 GUNS HANOIと、自分のなかでは夢のようなライブが続いたわけですが、全部、ライブの余韻は違います。どれがどう良いとかじゃなくて、完全にそれぞれ別物。
                  だから、ライブはやめられないんだよねえ・・・。
                  中毒性があるというか、見終わったばかりなのにもう次が待ち遠しい!
                  あれだよね、今回のツアーって「ラウドパークのついでツアー」なんだよね?(もっとほかに適当な言い方はないんか・汗)
                  ってことはさ、「Street Poetry Tour」は近々やってくれるんだよね?
                  LOUDPARKで初めてHANOIを見たひとも「単独があるなら行ってみたいな」と思ってくれたひとが居るかもしれないしさ♪
                  その熱が冷めやらぬうち、来年の春あたりに再来日してくれたら嬉しいんだけどなあ。

                  まにゃーなさんも書いておられるように、今回のDon't You Ever Leave Meは胸に来ました。
                  以降の9曲の流れはもう絶妙。ハノイの名曲デビューアルバム1曲目のTragedy〜復活のアルバム12shotsからのPeople Like Me〜前期ハノイの代表曲Boulevard Of Broken Dreams・Oriental Beat〜新作Powertrip〜リメイクして今回のボーナストラックにも収録されたSelf Destruction Blues〜「俺たちはロックンロールバンドなんだぜ!」と歌う復活の狼煙のようなObscured〜ラストには大盛り上がり間違いナシのUp Around The Bend・・・
                  作品の発表時期が26年(!)行き来戻りつするんですが、感傷性は彼らにこれっぽっちも無し。実に自然な流れでどれも全く古さなどなく。まるでハノイはずっと在って今に至るみたいな、それくらい自然なのは何だろう。音楽は軽々と時を越えるんですね。
                  でも聴いているこちらは頭真っ白になりながらも、何というか時折胸に来るんですねコレが・・・。
                  しみじみ思ったのですが、「作品をリリースしてライブを見せてくれる」・・・ファンにとってそれ以上の幸せってないね。
                  日本公演はまだあと3ヶ所ありますが、日本でのプレイを楽しんでいってもらいたいです。

                  ライブ後、まにゃーなさんともお初にお目にかかれて、お話なんかもちょっとできて、楽しかったです♪
                  クアトロ前でクールダウンしていたら、普通に出入り口からHANOIのメンバーが出てきて車に乗り、去って行きました。こんなにフツーに出てくるもんなのか〜とびっくり。
                  別に特に出待ちしていたわけではないのですが、出てくるの早かったよ(汗)
                  どうやら、クラブクアトロの控え室が窮屈だからさっさとホテルに帰って休もうと、そういうことのようです。マイケルは去るとき車の窓から顔を出してにこにこしながらファンに手を振ってくれました。

                  今回はほんと素敵なShowをありがとうでした〜!
                  また来てね!

                  ハノイロックス
                  ↑渋谷クラブクアトロ前に掲示されていた告知(というか手作りの「張り紙」)
                  何か庶民的な作りだー(笑)
                  0
                    [Rock] Hanoi Rocks | permalink | comments(16) | trackbacks(2) | pookmark |

                    Street Poetry / HANOI ROCKS

                    ストリート・ポエトリー


                    Amazonから発売4日後に到着。
                    おそ・・・ まあ、予約注文した新譜が発売日に着かないってのはいつものことなんですけどねAmazonは(うちの場合)。
                    通常注文の場合は比較的迅速なのにね。何で予約してるやつが遅れるのかちょっと不思議。

                    そんなことよりも本題。

                    まにゃーなさんが早速レビューを上げられていて、こちらも是非♪
                      → STREET POETRY

                    そちらのコメントでも書かせていただいたのですが、今回のアルバムはいい意味で本当にふっきれた感がありますね。
                    「復活したバンド」っていう雰囲気がすごく薄れました。
                    前作・前々作は、気負うなというほうが無理な話だったろうと思うんですよね。HANOIとして復活してみせるっていう「意地」が、もうそこかしこに溢れ出してたもんね。
                    復活に賭ける気概が溢れている姿も、私は嬉しかったですが(笑)

                    今回はそういう肩の力が抜けてごく自然にニューアルバムが生まれたみたいな、そんな潔さがあり、迷いがなくてかっこいいです。
                    まあ、気負ってても自然体でも、どっちにしろ音がかっこよければいいんだし、実際かっこいい(爆)
                    バンドとして、いい状態なんだろうな。

                    ここで引き合いに出してもいいのかなと思いつつ、ちょっとご紹介したくなった言葉を。
                    「ロックンロールバンドが目指す場所はね、無いんだよ。中学生でもいい。小学生でもいい。高校生でもいい。例えばホウキでもいいんだ。ギター持ってなくてさ。ロックンロールに憧れて教室の隅っこでワァーってなる。すっげぇ楽しいんだ。そこがゴールです。そこにずっといるんだよ。そっからどこにも行かないよ。それが東京ドームになろうが教室の隅っこであろうがそんなの関係ないんだ。ロックンロールバンドは最初から組んだ時点でゴールしてんだ。目的達成だよ。」
                    甲本ヒロト -Wikipedia-

                    ハコの大小とかアルバム売り上げの多少とか、そんな数字が目的なんじゃないこと、こんな風にわかりやすく(←ここ大事)さらっと言えるヒロトって、いつまでもかっこいいよね(笑)
                    マイケル・モンローも、こんな感じなんじゃないかなあ・・・。そういうのって何となく音聞いてると伝わってくる気がする。

                    HANOIの単独ライブ、渋谷クアトロのチケは今日一般発売日でしたが、どうやら発売直後に即行完売だった様子。午前11時の時点でもうチケット無くなってたもんね。
                    う〜ん・・・クアトロじゃキャパ少なすぎだろどう見ても・・・。
                    私はセーソクさんのラジオ番組Power Rock Todayの先行で運良くGETできたのですが、こんときも伊藤さん「渋谷クアトロだもんね すぐ売り切れちゃうよねえ」とは言ってたんだけど、これほどとは・・・。
                    ガンズのときはキャパがでかすぎて微妙に売れ行き不振っぽかったし、ハノイはキャパ小っさすぎて行きたい人が観に行けないみたいなことになりつつある感じだし、またもやプロモーターの読み違いか?(汗)
                    追加出ればいいねえ・・・この勢いだったら出るような気がするよ。

                    もう5年前になってしまった2002のサマソニから
                    Malibu Beach Nightmare↓

                    これはプロショットなので画像も音も良い。
                    こんな映像があるんなら復活HANOIのライブDVD出して欲しいなあ。
                    JUGEMテーマ:ROCK


                    0
                      [Rock] Hanoi Rocks | permalink | comments(8) | trackbacks(2) | pookmark |

                      単独ツアー決定 HANOI ROCKS



                      HANOI ROCKS JAPAN TOUR 2007が決まったようです♪
                      ★10/22(月)東京 渋谷クラブクアトロ
                      OPEN 18:00 / START 19:00
                      TICKET ¥6,300- (税込/all standing/1DRINK付)
                      INFO:クリエイティブマン 03-3462-6969
                      チケット発売:9/15(土)

                      ★10/23(火)大阪 心斎橋クラブクアトロ
                      OPEN 18:00 / START 19:00
                      TICKET ¥6,300- (税込/all standing/1DRINK付)
                      INFO:心斎橋クラブクアトロ 06-6281-8181
                      チケット発売:9/15(土)

                      ★10/25(木)広島 広島クラブクアトロ
                      OPEN 18:00 / START 19:00
                      TICKET ¥6,300- (税込/all standing/1DRINK付)
                      INFO:広島クラブクアトロ 082-542-2280
                      チケット発売:9/15(土)

                      ★10/26(金)名古屋 名古屋クラブクアトロ
                      OPEN 18:00 / START 19:00
                      TICKET ¥6,300- (税込/all standing/1DRINK付)
                      INFO:名古屋クラブクアトロ 052-264-8211
                      チケット発売:9/15(土)

                      GUNSのあとだからか、6300円というチケット代を破格に安く感じてしまふ・・・
                      12000円のGUNSも実際は高いとは思わなかったけど、約13000〜15000円のフェスとかはお高く感じるから不思議。これは個人的な「観たい度」の問題なんだろうな(汗)

                      渋谷クラブクアトロってミュージカルチャーのお隣なんだよね。
                      こちらのライブハウスには入ったことがないのですが、渋谷AXよりキャパ小さいのかな?
                      何にしてもHANOI単独ライブは嬉しい♪
                      行ける様に頑張ってスケジュール調整しまーす!
                      0
                        [Rock] Hanoi Rocks | permalink | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |